温活と妊活

感謝しております

横浜鶴見の「根本治療で人と社会を温める」太鼎堂鍼灸院です

 

 

温めるといえば、当院。

「究極の温活専門家」太鼎堂鍼灸院です(^ ^)

 

 

 

いきなり究極!なんて極端なモノ言いで「何か怪しい物でも始めたんじゃ?」なんて思われたかもしれません(笑)

でも、ご安心ください。

私はいたって元気で真面目です(笑)そして元々変わってるんです(笑)

 

 

 

 

 

 

人を元気にする為に本質を学ぶ。そんな姿勢は変わってません!

当院でやっている「積聚治療」というのは

「①生命力の低下」「②根源的な冷え」を回復させる治療です。

①と②は同じ意味なのですが、いくつかの観点から別の用語を用いてます。

 

 

 

 

 

ですので、いつも「身体を芯から温める治療」をしている治療法です。

極端に見えて極端では無いんですね~。

ずばり、「健康的な温活の専門家」です。

ちなみに最初からいっておきますが、これ以上の温活になる治療は有りませんよ。

 

 

 

 

 

ちなみにこの話は「妊活」でも重要です。

自分にとっても、赤ちゃんにとっても

心地の良い「温かい身体」を作るのが当院の施術だからです。

 

 

 

 

 

 

では、温活についてお伝えしていきますね。

巷で流行っている温活。非常に有意義に見えますよね~。

冷やさない、という意味で私も大賛成です。

 

 

私は夏場でも毎朝白湯を飲む温活男子(ただハイボールも好きなんですよね~。)?なので参考にするものも多く有ります。

雑誌などの温活を参考にして体調が回復する方も多いでしょう。

 

 

 

 

 

ですが!もちろん、注意事項も多く発生する訳です。

何故なら「物事」は全て「陰と陽」。どちらの目線も必要なわけです。

 

 

そして、当院は治療で行なっていますから

「本当に健康に向けた温活」を焦点に話をしていきます。

究極的な温活ですから、一般的な物とは少し違いますからご了承を。

 

 

 

考えなければいけないのは

・「温める」ってどこを?

・そして温まるとどうなるんですか?

という2点をまずは考えましょう。

 

 

 

 

 

 

【温める→血行が良くなる→健康!!】

こんな簡単な構造が有ります。

ですが、「熱中症」「湯当たり」なんて言葉が有るように、温まり過ぎも禁物なのはご承知かと思います。

 

 

 

 

 

効果的な温め方が必要ですよね。

それを考えるには、どこを温めるか、がポイントです。

 

 

 

 

 

始めに言うと、一番大切な目的は「身体の芯」であり「背景・生命力」です。

「ん?」って感じかもしれませんが、これが一番大切なんです。

少し長くなったので、一旦終わりますね。

 

 

 

 

 

まずは「大切なのは身体の芯・生命力なんだ、と思う・知る」です。

日頃の温活でも、身体のパーツを温める。という意識でなく「身体の芯を温めるんだ」と意識してみてください^ ^

不思議な話に聞こえるかもしれませんが、私は唯物論者です。現実的な話なんですよ〜。ま、不思議な話も大好きですが。

続きはまた。

2018.05.24